2007年06月13日

第九回画伯祭


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いつも仲良くさせていただいているサラサラ絵日記さんとの
共同企画である画伯祭シーズン2は今回でまた終わります。

ちょっぴりさみしいけれどこれも作品のクオリティのため。
画伯にはこれ以上上達されても困るので。うふふふ。

シーズン2最後のテーマはマイメロディ。
ピンクと白のツートンカラーのうさぎでございます。
わからない方はこちらの公式サイトでまず本物を見てほしい。
これまで元画像はあえて勧めてこなかったけれどもこれだけは。


■第九回テーマ:マイメロディ

本物を頭に思い浮かべてから、いざ以下の画像へ。


相方画伯(所属:サラサラ絵日記)による作品

   aikatamaimero.gif


この食いしん坊キャラは一体…。
どこのわんぱく小僧かと。そして耳。曲がりすぎ。
多くを語るより、じっくり見て感じていただきたい。
かなりの破壊力があります。
ま、まいめろでぃ…。


オット画伯(所属:ペノチネ)による作品

 maimero.gif


あ、これ、中身は確実に草野仁。だってマッチョだもん。
そして股からのぞくなぞの物体…。
これはオスかね?とオット画伯にたずねたところ
「しっぽです!!」との熱いお返事。そ、そうか…。
これについても多くは語るまい。じわじわくるから。


そんなこんなの最終回。
最後は互いに元がわからないという画伯祭の醍醐味を
あらためて味わうことができました。

またいつか画伯祭ができると良いなあ。


おまけ

 maimerocl.gif
    没シュート禁止!

2007年06月06日

第八回画伯祭


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サラサラ絵日記さんと行っておりますこの画伯祭、
第八回の今回は北海道のよさこいソーラン祭と
時期がかぶりました。
街で盛り上がるその祭には参加したことがないけれど、
私は家でオットやサラサラ絵日記の相方さんが描いた絵を
見ながらにやにやと楽しむほうが好きかもしれない。
ヤーレンソーラン!


とまあ、まるで今回のテーマとの関係をにおわせるような
前置きですが、祭は全然関係ありません。
だって、ウォーズマンだもん!


■第八回テーマ:ウォーズマン

はじめる前にウォーズマン豆知識:
旧ソビエト出身で身長210センチ。
冷酷超人やら超人凶器やらおだやかでない
プロフィールの持ち主。
なんせ“戦争男”ですから。おおこわ。
ここでいろんな超人のプロフィールが見られます。



相方画伯(所属:サラサラ絵日記)による作品

  aikatawarsman.gif


……な! ……なんてこと!
どこにもウォーズマンらしさが窺えません。
なんだろうこの感じ。ちょっといやらしい感じ。
耳が四角いあたりがロボっぽさを醸しているようだけども
実に人間くさい。ある意味冷酷。
おそらく身長は140センチ(小5平均)くらい。
カツオくらい。



オット画伯(所属:ペノチネ)による作品

  warsman.gif


えー。なんか、ウォーズマンじゃないスかこれ。
バランスはかなりおかしなことになっているけども
たしかにウォーズマンだなぁ…。
ちゃんとベアクローもついてるし(両手だっけ)?
オット画伯、なんか最近うまくなってきちゃった…。
でもね、でもね、そのグラサン、あれだよね。
横 浜 銀 蝿 !!
港のよーこよーこはまよこすかー


今回は特に相方画伯のインパクトを
越えることは難しかった…。惨敗か…。


  warsmancl.gif

  オット画伯の指定色で塗ったけど配色が逆。



※画伯祭シーズン2は、あと1回続きます。

2007年05月28日

第七回画伯祭


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画伯祭でございまぁす!(尻上がり口調でお願いします)

サラサラ絵日記さんと協議の結果、
第七回のお題は、最近実写映画化などで盛り上がっている
ゲゲゲの鬼太郎から「ねずみ男」と相成りました。セイヤー!
(ハイテンション維持中)


■第七回テーマ:ねずみ男

ねずみ男というと、人間と妖怪のハーフという
「半妖怪」なわけですが、
特徴としては「ひどい体臭」というのも挙げられまして、
幼少時の私は子供ながらにねずみ男にだけは
なんとしても会いたくないものだと思っておりました。
ねずみ男に会うぐらいなら100人の妖怪に囲まれても良いとさえ。

おとなになった今、
人間も歳をとると加齢臭なる独特の香りをたちのぼらせる
ということを知ってしまったので、
ねずみ男ばかりを責めるわけにはいかない。
オットだって今は無臭でもいずれ加齢臭漂うおっさんになるのだ。

というわけで今回は個人的に
“どちらがよりにおいそうか”という基準で観ていきたいと思います。
プー!バサバサバサ!(におい拡散中)


相方画伯(所属:サラサラ絵日記)による作品

    aikatanezumi.gif


…!!…
一瞬へのへのもへじと見紛うシンプルなライン。
無駄なものを一切省いた、
いや、省きすぎてすっかり毒気が抜かれている様子。
頭に乗せたそれは…たけのこの里?たけのこの里超おいしいよね!
そして水木しげる氏がこれまで描かなかった鼻がセンターに鎮座。
おみそれしました!ギャビーン



オット画伯(所属:ペノチネ)による作品

  nezumi.gif


来た!横向き!手が微妙!
両手はくるんと内側にひねられて、そう、まるで
スクーターに乗っているような。エアースクーターねずみ男。
両足が揃えられていることからも
バイクや自転車でなく、あくまでもスクーター。
背中から足元まで描かれた細い線でスピード(時速30km)感までも
余すところなく表現しています。
頭のとんがりがぐにゃりと曲がっていますが
なぜに布の質感にだけこだわるのか。妙にうまい。


さて、冒頭で決めた私の判断基準、
“どちらがよりにおいそうか”については
文句なしでオット画伯のほうではないかと思います。
着ている服のくたくた加減がすべて物語っていますね。


最後に色つきのねずみ男をどうぞ。

  nezumicl.gif
  「ウエンツとはハーフ繋がりだよな」




2007年05月21日

第六回画伯祭


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画伯祭が戻ってまいりました。
毎度お世話になっているサラサラ絵日記さんと今回も共同開催です。
一応続きということで第六回としてあります。

第五回まではやや堅苦しい進行だったのですが、
今シーズンはくだけ調子でいこうと思います。イエイイエイ。
(ところどころに無茶なノリがありますがスルー願います)


■第六回テーマ:アンパンマン

言わずと知れたお子様のヒーローですが、
今回はわりかしミラクルなことが起こったので続けて紹介。


相方画伯(所属:サラサラ絵日記)による作品

anpan_aikata.jpg
こんにちは。春風亭小朝です。


オット画伯(所属:ペノチネ)による作品

anpan.gif
なあ君、示談で解決しようじゃないか



どどーんと連続でご覧いただきましたが、
両画伯ともに今回はしっかりアンパンマンです。イエイイエイ。
おそらくそこらへんのお子様に突然見せても
一目でわかっていただけるんではないかしら。

相方画伯のアンパンマンは、胸の「あ」から察するに
「あんぱんまん」なのでしょう。平仮名文化です。
着ている服が作務衣っぽいのも和風を意識しての仕上がりか。
吹き出しのセリフで作者やなせたかし氏へ
長年の疑問をぶつけています。なるほど。イエイイエイ。

オット画伯についてはいつものように線は多いものの、
ここまでアンパンマン然としたアンパンマンができあがるとは
夢にも思いませんでした。…ぶっちゃけ…つまらない。
本家に比べてやや手足が長いところをみると、
「アンパンマンさん」と、さん付けがしっくりくるかと。
アンパンマンさんは大人だからTPOはしっかりわきまえる。
人助けが必要なお仕事だから、足元は履き慣れたスニーカー。
イエイイエイ。



●おまけ

あまりに両画伯のアンパンマンが上手なので
ものすごいものを期待していた私としては不完全燃焼。
(上手だのに不満だなんて贅沢言ってすんません)

オット画伯にアンパンマンを描いてもらったあと、
とっさにもうひとつ
バボちゃん」をお題にして描いてもらったらば
私の求めていた味な作品ができあがったので
こちらも公開しますです。アターック!


バボちゃん

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  ポカーン


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  ハッ!!

2006年12月21日

第五回画伯祭(とりあえず最終回)

サラサラ絵日記さんと共同でおこなってきたこの企画も
今回で一旦お休みとなります。
が、画伯の勢いはお休み予定などとは関係なしに止まりません。

今回の絵は、両方とも個人的に一番衝撃を受けた問題作です。

200612gahaku5.jpg


■第五回テーマ:ムーミン

相方画伯(所属:サラサラ絵日記)による作品
20061221aikatamoomin.jpg

●ペコタの評価
 これはもう藤子・F・不二雄です。
 オリジナルであるのにF作品に見えてしまうのは
 すでに神の領域に一歩踏み込んだといえるのではないでしょうか。
 ただ、こいつがムーミン谷にいたならば、
 パパに買ってもらったプラモデル(水陸両用)を自慢したり
 外国の珍しいおもちゃを自慢したりなどして
 ややひんしゅくを買いそうな予感がします。
 ママには「ムーちゃま」と呼ばれます。
 タカアンドトシの右側の人にも似ています。
 欧米度★☆☆☆☆


オット画伯(所属:ペノチネ)による作品
20061221moomin.jpg

●ペコタの評価
 見た瞬間に口中の唾液が噴出しました。
 笑いすぎて腹筋も鍛えられました。
 血走った目、たるんだ腹、そしてトランクス。
 おそらく自宅では尻を掻きながら万年床でごろ寝が趣味と
 いったところでしょう。
 これについては多くを語るより、
 ただじっと鑑賞していただきたい。
 妖精度☆☆☆☆☆(失格)


■第五回の総評とごあいさつ
祭をしめくくるのには最高の二作品でございました。
よく知っているはずのものがここまでの変貌を遂げるとは。
これにて一旦休止するのは非常に惜しいのですが
両画伯のモチベーションを保つためにも
しばらくの休養が必要かと判断いたしました。
また、両画伯は互いに個人的な連絡手段を
一切持っていないにもかかわらず互いをライバル視している
様子が窺えたのも愉快でございました。

いつかまた祭の続きをやりたいと思っております。
その時をお楽しみに。アデュー☆


第五回おまけ

20061221moomincolor.jpg







2006年12月14日

第四回画伯祭

恒例の画伯祭も回を重ねて第四回。
今回もサラサラ絵日記の相方画伯とペノチネのオット画伯、
両画伯が自信の作品を出展です。

200612gahaku4.jpg


■第四回テーマ:ピングー

相方画伯(所属:サラサラ絵日記)による作品
20061214aikata1.jpg

●ペコタの評価
 !!!!なんと!……これは……。
 えっと、テーマはなんだっけ、と思わず見返してしまう強烈さ。
 かろうじてくちばしの面影があるあたりは第二回のドナルドで
 見たことがあるような…。デジャ・ヴか…。
 申し訳ないのですが今回ばかりは
 メールで画像を送っていただいた際に何なのかさっぱりでした…。
 「…」を多様しているあたり、私もかなり動揺しております。
 また、私にはこれはピングーというよりも
 あたしンちのお母さんかと思いましたです。

 20061214aikata2.jpg
 やや画像の修正あり
 母度★★★★★




オット画伯(所属:ペノチネ)による作品
20061214pingu1.jpg

●ペコタの評価
 おそらく真ん中が主人公。足がなぜかインコっぽい。
 そしてよせばいいのにまた仲間まで一緒に描いたオット画伯。
 左はオットセイのロビであろうことは想像がつくものの、
 オットセイにはこんなデンジャラスな牙はないのです。
 右についてもピングーの友達(確かに帽子かぶったのがいるはず)
 かと思いきや画伯曰く「妹」。
 ピンガはそんなんじゃない!ちっちゃくて灰色なんだ!と
 ピングーファンの私は暑苦しく語ったのでした。
 それにしてもなぜ全員左向きか。
 トド度★★★★★


■第四回の総評
相方画伯の、本物からはほど遠いというのに
あの自信に満ちあふれたダイナミックな線は
どのようにして生まれるのでしょうか。
もう言い切ったもん勝ちという弱肉強食的な。
オット画伯については似せようと努力するが故に
細かい線が連なるものの、線の行き場を見失うという
意図しないはちゃめちゃさが炸裂なので
足して二で割るのが良い。
こうなったら二人で協力して何か作品を描いたら良い。
スペインあたりで壁画でも描いたら良い。



第四回おまけ

20061214pingucl.jpg


2006年11月30日

第三回画伯祭

サラサラ絵日記さんと共に企画を始めて早三回目。
今回はロボです。ロボ。でも古いロボ。
もえあがーれー もえあがーれー

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■第三回テーマ:ガンダム

相方画伯(所属:サラサラ絵日記)による作品
20061130aikatagundam.jpg
●ペコタの評価
 ががーん。鈍器で頭を殴られたような衝撃。
 主に六角形と三角形でできているガンダム。ガンダム?
 私自身はガンダムについて全然詳しくないのですが、
 少なくともそっくりではない、しかし唐突で面白いといった具合に
 本能で笑わせていただきました。
 でもガンダムというよりはミラクルエース(ごっつのやつ)な感じ。
 そして第一回に続いてまたもや飛び出す餅が良い。 
 来年の縁日でぜひこの面をつけたいものです。
 ヘキサゴン度★★★★☆ 中身が人間度★★★★★


オット画伯(所属:ペノチネ)による作品
20061130gundam.jpg

●ペコタの評価
 えーと、まず、今回のテーマはガンダムだというのに
 「ガンダムとその仲間たち」を描いてしまったオット画伯。反則です。
 そのほかに余分なポイントとして微妙な力加減のロゴ。
 全体的な雰囲気を醸し出してみることでそれっぽくみせようという
 昨今の政治家的な発想が垣間見られます。
 ガンダム自体はたしかにロポっぽいのだけれども、
 やはり顔の造形に集中しすぎて体がジャイアント馬場。
 しかしキックは弱そうです。
 馬場度★★★★★


■第三回の総評
オット画伯については結婚前にちまちまとプラモデルを作っていた
実績が活かされたのか、わりとガンダム風に仕上がってしまったのが
祭としては残念です。
それに比べて相方画伯の期待を裏切らないことといったら
まったくこちらは歯が立ちません。
祭自体は勝負の場ではありませんが今回は完敗です。ズビー。


第三回おまけ
オット画伯が色指定までしてきたので色をつけたら
「ガソダム」になりました。
20061124gundamcolor.jpg


第一回画伯祭 ★第二回画伯祭

2006年11月24日

第二回画伯祭

サラサラ絵日記さんちの画伯との共同企画第二回の開催です。
もういいよ!とか言わずにまあ見てってくださいまし。

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■第二回テーマ:ドナルドダック

相方画伯(所属:サラサラ絵日記)による作品
20061124aikatadonald.jpg

●ペコタの評価
 なんということでしょうー(あのナレーション風に)。
 失礼ながら、元がわかりませんでした。
 え?これってお題なんだっけ?と狼狽いたしました。
 ド、ドナルドさんとこのアヒルさんでしたね。
 くちばしにくっついた目元のあたりはたしかに本家のそれを
 彷彿とさせる似具合ではありますが、いかんせん体型が、カリメロ。
 そして手と足が大胆に省略されているわりに
 頭部のもじゃもじゃにやや感じられる気合い。
 ディズニーというよりは、サウスパークの住人寄りでしょう。
 一筆書き度★★★★☆ ギリギリ度★★★★★


オット画伯(所属:ペノチネ)による作品
20061124donald.jpg

●ペコタの評価
 画伯によると「いつも怒っているイメージ」だそうなのですが、
 脚が細すぎるのです。上から下へかけてのバランスがすごいのです。
 たしかにアヒルは水鳥ですが、これではフラミンゴです。
 水鳥違いも甚だしい。
 そして大きく間違えている点としては服。
 本来の彼は上着のみなのですが、画伯の手によってパンツのみ
 (しかし襟だけある)というなさけない姿になってしまいました。
 また、たらこのようなくちばしと
 マリオのような帽子に“D”と書かれていることにも注目です。
 メタボリック度★★★★☆ 水鳥度★★★★★


■第二回の総評
 またもや両極端な作品が出揃いました。
 これはそれぞれの画伯が生まれ育った環境以前の問題かと思われます。
 画伯たちが懸命に本家を思い出そうと努力したということは
 よくわかるのですが、思い出せた部分がピンポイントすぎて
 しまったのが彼らのすごいところかと。
 これからも目が離せません。


第二回おまけ
20061124donaldcolor.jpg


第一回画伯祭

2006年11月17日

第一回画伯祭

サラサラ絵日記さんちの画伯と
ペノチネさんちの画伯が絵を見せ合うというだけの企画。
問答無用な感じで始めさせていただきたいと思います。

title1.jpg


■第一回テーマ:サザエとカツオ

相方画伯(所属:サラサラ絵日記)による作品
20061117aikata1.jpg

●ペコタの評価
 一見シンプルながら見れば見るほど味わい深く面白味の増す作品です。
 吹き出しの出具合はさながらエクトプラズムか餅。
 餅に対しての文字の小ささも素晴らしいバランスです。
 また、サザエの眉が強さ(家庭での位置を表現している思われる)を
 表しているのに対して輪郭がなぜかやんわりとした菱形であることや、
 カツオの印象がまるでどんぐりに顔を描いたような
 風情であることもたいへん興味深いです。
 自由度★★★★☆ 白目度★★★★★


オット画伯(所属:ペノチネ)による作品
20061115sazae.jpg
20061115katsuo.jpg

●ペコタの評価
 そこはかとなく漂う昭和のかほり。
 サザエの輪郭はかなり忠実に描かれているものの
 髪型の部分で途中から面倒になってきたのだろうと強く感じられます。
 カツオに関しては、なぜ成長させてしまったのか。
 小五とは思えぬ立派な体格の持ち主となってしまいました。
 これはオット画伯のカツオに対する期待が込められているのだと
 受け止めて良いのではないかと思います。
 しかしなんらかの感情が鬱積しているらしいその表情からは
 危険な匂いも感じ取れます。
 昭和度★★★★☆ つぶら度★★★★★


■第一回の総評
見慣れているはずの人気者もこうしてみると
なかなかに個性の広がる可能性を持っているのだと
あらためて痛感させられました。
両画伯の絵を並べると“自由を求める若人 vs 俳句が趣味の老人”
といった具合で極端な感じがなんともすがすがしい。
いずれにしても斬新であることには間違いありません。


第一回おまけ

20061111sazaecl.jpg
20061115katsuocl.jpg

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